お風呂のリフォーム

システムバス(ユニットバス)

ユニットバスは、様々なメーカーが出している規格品の浴室になります。メリットは気密性と断熱性に優れ、お手入れが容易で事前に工場で部品を組み立てるので、工期も短く済みます。 デメリットは、サイズがある程度決まっている点や、デザインの自由度がないこと。タカラスタンダードのユニットバスへのリフォームはサイズオーダーが可能です。

TAKARA 鋳物ホーロー浴槽 プレデンシア
TAKARA ルーノ
LIXIL アライズ(大川工務店標準使用)  
    
TOTO SYNLA
TOTO SAZANA
TOTO SAZANA 

ユニットバスは各種メーカー取り揃えています。


在来のお風呂

在来工法とは、浴室となるスペースに防水加工を施してコンクリートなどで壁や床をつくっていく浴室の作り方です。仕上げはタイル張りが一般的です。 在来工法の浴室の場合、タイルのひび割れなどから水が漏れて、床下の根太が腐っているケースなどが多くあり、基礎からの大掛かりな工事が必要な場合もあります。
築年数によっては、床下や壁の補修工事費用がかかる場合があります。

当社ではフィルムの張替えなどで 簡易に美しくリフォームできる方法もあります。是非、無料見積りでご相談ください。

大掛かりな浴室交換はせずに、気になるところを綺麗に補修できます。

サイズの問題などで大掛かりなリフォームができない場合でも様々な対応方法があります。